沿革

history

沿革  ~HISTORY OF SOFTSERVO 世界が注目するソフトモーション~

2016年3月 産業用ロボット向け高機能モーションコントローラ、「RMX」をリリース。
2015年4月 Apple向けスマホ製造装置メーカと技術締結。中国深圳市にてSoftWin社を設立。
2014年3月 本社を静岡県浜松市から東京都立川市に移転。
2014年3月 韓国での事業拡大のため(株)ソフトサーボコリアを設立。
2013年8月 韓国最大の半導体製造装置メーカであるSEMES社(サムスン電子グループ)と技術提携。
2013年3月 高機能汎用モーションコントローラ「WMX」をリリース。日韓の大手半導体製造装置メーカ向けに出荷開始
2010年4月 国産初のEtherCAT開発ボード(SH2ベース)を開発し販売。国内多数のサーボメーカに採用される。
2008年3月 EtherCATマスターを独自開発。EtherCAT対応したCNC製品やモーションコントロール製品をリリース。工作機メーカ等に出荷開始
2007年6月 パナソニック(株) の日本初のEthernetサーボ通信RealTime Express(RTEX)や(株)安川電機のMECHATROLINKに対応した汎用モーションコントロール製品をリリース。64軸まで制御軸数を拡大。
2007年4月 経済産業省「中小企業ものづくり基盤技術特定研究開発」の認定を受ける。
2006年4月 日本を中心としたアジア市場への事業拡大のため、本社機能を日本に移しソフトサーボシステムズ(株)を静岡県浜松で設立。
2004年11月 「ソフトモーション技術」に関する特許を取得。
2001年8月 工作機械向けCNC製品(名称:Servo Works)を出荷開始。
1998年2月 同プロジェクトを事業化するため、Soft Servo Systems, Inc.(米国法人)を設立。
1997年4月 同プロジェクトにてパソコンCPUのみで高性能モーション制御演算処理可能な「ソフトモーション技術」を独自開発。
1995年9月 米国マサチューセッツ工科大学(MIT)機械工学科で、次世代のCNC装置とロボット制御技術の開発のための国際学術研究プロジェクトが発足。制御プラットフォームとして、パソコンとWindows OSの利用を検討。

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